#08

【つむぎ様の花婿調教日記】 余談なお話編

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  • アドベンチャー
  • 男性受け
  • ボンテージ
  • 調教

ここでは、ゲームのストーリーとはあまり関係ないお話ですので、よろしくです。


(ゲーム自体のご紹介は【つむぎ様の花婿調教日記】同人レビュー編をご覧ください。)

☆余談なお話☆

私の体質としてはSM属性の両方を保有しています。もし誰か女の子が私をM属性になるよう調教するのであれば、今度は私が彼女にも真のM属性を身体に教え込ませたいと思う欲求が発生するでしょう。奥深く封印されたS属性の力が増幅されて、M属性の身体を持つS属性(?)へと変貌します。

例えるなら、とあるアニメで登場するゾンビ主人公の相川あ○むのように変態と呼ばれながらながらも、男なのに女の子に変身できる、といったところでしょうか。

............。

......まぁ、要するに、変態要素があるのかも......ということです。

一応は、気分の良し悪しや精神状態の浮き沈み、興奮している状態によってS属性とM属性のパラメータが上下しますので、必ずしも変態体質が発生するのかといえばそうではありません。でも、うまく条件が揃えば、つむぎのような女の子がS属性の覇者となって狡猾な性格を曝け出したところで、こちらにとってはM属性だと見立てることが可能になります。


......え、この人、大丈夫か......、とか思ってませんか?

......い、いや、あまり白い眼で見ないでくださいね。

これはあくまで、変態の状態になれる可能性を私の場合だけに限って申し上げているだけですから。

......でも、みなさんはこんな事ってありませんか?

......え、違う?

............。

そうですか......。



そ...、それなら、どSな彼女がいたと仮定しましょう。
彼女に鞭などで全身や男の大事な触手をビシバシとブッ叩かれている毎日を送っていた...とします。

次のようになるのではないでしょうか......?


「お前は私の犬になれて嬉しいでしょう?
だったら、二度と私に逆らえないよう、その身体をもっと犯して痛めつけて、人間だと思わなくなるようになるまでずっと躾けてあげるわ?」

「嬉しいでしょう?感謝なさい。
この生きる価値も無い粗チン野郎。」



鞭で引っ叩くつむぎ様

このような仕打ちに対し、精神崩壊する寸前まで追い込まれた男は、男の奥深くに眠っていたS属性が覚醒し、......

「......くっくっく」

「今度は私が...、アナタ様を...、アナタがワタシにしてきたのと同じ調教・凌辱をしてあげようではありませんか。」

「嫌とは言わないですよね?」


「はぁっ、何を......。気が狂ったのかしら?」
「いやぁねぇ、これだから犬以下のショボチン野郎は......。」


「これはあなたが教えて下さったのですよ?」
「これが幸せなのだと......。」

「僭越ながら、私からもあなたを人離れしたメス豚になるよう改良して差し上げます。
あなたも幸せになって頂きたいですから。」

「覚悟はよろしいですね?」


「......いやいや、ちょっと待ちなさい?この私がお前のごしゅじ......。」

「......ふふふふふふふ。」

「えっ?ちょっとまって...、そんな事したら容赦しないわよ!
ちょっと!ちょっ......、あっ...、あっ、......。」

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ.......。」

「............♡」



数週間後......。


「あ~ん......、そへぇ......、気持ひいいほぉ......。」
「そほチ○ポぉ...、もっほ奥まへジュボジュボひへぇ......。」


グチュグチュ...、ジュポジュポ......。

........................


といった具合でしょうか。

互いに調教し合えば不公平感も湧き上がることも無いですし、
その上、どちらも身体を重ね合った上に相思相愛の人生が送れるはずです。

気持ちのいいことはどんな人でも大好きですからね。



(注: ドS彼女の物語はフィクションです。相思相愛でもない人に対して、このような内容の事を実際にやってしまうと、とんでもない事になるのでご了承ください。)

(注: 最初のほうで申し上げた私のSM属性の話が本当なのかどうかは、みなさんのご想像にお任せします。)



........................



自分でも大丈夫かと思えるような訳の分からない事を書いてしまいました。

みなさんのSuper Extended heart(凄まじく広い心)で受け止めていただければ......
いやいや、もうこんな記事自体完全に忘れて頂けたら幸いです。

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